Lasse Gjertsen YouTube Video #24 : New 9/11 Footage clearly showing fake planes!
「New 9/11 Footage clearly showing fake planes!(明らかにニセ飛行機とわかる新しい9/11の映像!)」は、ラッセ・イェルツェンの公開24作目のビデオ。911の陰謀論に対するおちょくりだということだが、内容は挑発的で小気味よい。ビデオの字幕とコメントの概略を訳しておく。2008年4月29日公開。
Lasse Gjertsen : New 9/11 Footage clearly showing fake planes!2機の旅客機がワールド・トレード・センターにそれぞれ突っ込んだとされています。
ここ数年の間に真実が明らかになってきています。
人々はツインタワーは飛行機によって崩れたのではないと気づき始めています。
ツインタワーは前もってタワーの中にしかけられた爆薬によって崩れたのです。
飛行機が実際にタワーにぶつかったのを見た人は数人しかいません。
これは飛行機が1時間に500マイルの速度で飛んでいたからかもしれません。
この速度は摩天楼に囲まれた都市の中で上を見上げている場合、かなり早い速度です。
いずれにせよ、2001年の9月11日にはどんな飛行機もトレードセンターにぶつからなかったのです。
911の映像は実際は政府のアニメーターによって変えられたのです。
今日のテクノロジーをもってすれば、アニメーションの小さなミスを指摘するのは簡単なことです。
これからご紹介するのは、ワシントンスクエア公園から撮影された初公開のフィルムです。
飛行機をしっかり見てください。
いきますよ、これが真実です・・・
飛行機は明らかにCGです。
ズームインして、スローモーションで見てみましょう。
飛行機は元の映像の上に“イメージレイヤー”として重ねられたものだということがわかるでしょう。
音も変ですよね。しっかり聞いてみてください。
聞こえましたか?
このジェット機の音は明らかに後から吹きかえられたものです。
先日撮った写真をお見せしましょう。
影の部分を見てください。
この木は明らかに本物ではありません。
わたしは実際に木を見て写真を撮ったのですが、人為的な影によってこの木が実際にはそこにはなかったということがわかります。
これが政府がわたしたちに信じてもらいたいと思っていることです。
あの継ぎ目(joint)は強すぎた・・・
ちょっと何か食べますので、その間にもう一度映像を見てみましょう。
何を根拠にして考えますか?
いわゆる911映像と言われているものですか?
それともマリファナ頭のぼくたちのようなイカレた想像力たくましいティーンの言うことですか?
真実を正面から見てください!
www.911は起こらなかった.org
※コメントの概略を以下訳しておく。
ははははは・・・!
この映像がわからない人たちのために説明する。
この映像は911で亡くなった人のことを悪くいうつもりでは全くない。
911のビデオが作り物だと主張する陰謀論に対するおちょくりだ。
陰謀論を主張するなら、もっと論理的に主張しろ。
狂信的になっても、それは宗教やそんなようなアホなものになるだけだ。ヽ(´ー`)ノ
911に関しておかしいところがあるのはそのとおりだと思うが、このニセ飛行機説はくそ食らえだ。
政府がこれだけお金をかけて陰謀をするくらいなら、実際に飛行機をビルに突っ込ませると思わないか? もっと論理的に考えてほしい。
政府の映像はフォトショップなどを使ったとか、音はフロリダのスタジオで録音されたとか、そういうのがYouTubeにはあふれている。



